Micro Fiction

意を決してこれまで描きためたアイデアスケッチを公表することにしました。すでに作品として世に出たものもありますが大半は未発表です。落書き以上作品未満のデイリーイメージメモ。実はこの状態こそがリアルな自分の姿なのです。もう出し惜しみしてる場合ではありません。全部出し切って早く次の次元へ移行したいです。というわけで、遅ればせながらネット社会に身を投じてみます。(2010414日/水野健一郎)


I decided to announce my idea sketches that were going to be announced collectively some time by the blog form. The majority are incomplete and are unpublished though are in that also the picture that has already been announced as a finished work. They are daily image memos of more than doodle and less than work. It might be actually an appearance of me that only this state is real. It is shameful that it is seen by the person. And, it is scared to be gotten tired in above all. However, it is not time when it has already grudged it. I want to put forth everything completely and to go to the next dimension early. I want to eat the cheek of the girl who is crying in the dark. So I will enter the net society belatedly. (April 14, 2010 / Kenichiro Mizuno)


2017年10月20日金曜日

「70 CREATORS’ SEVEN」10/19thu〜11/5sun













ウルトラセブン放送開始50年特別企画展「70 CREATORS’ SEVEN

今年で放送50年を迎える、世代を超えて支持され続ける円谷プロダクションの特撮番組「ウルトラセブン」の展覧会を開催!
今回は、70人の人気クリエイターとタッグを組み、自分たちのセブンへの思いを、平面・立体・映像など多様なオマージュ作品で表現します。
エンタテインメントとアートを融合して過去・現在・未来を貫く本展覧会は、子供も大人も一緒になって憧れのヒーローの世界に浸れるグループ展です。

会場:パルコミュージアム (池袋パルコ・本館7F
   東京都豊島区南池袋1-28-2
   最寄駅:池袋駅東口より徒歩1分
期間:20171019日(木)ー115日(日)
時間:10時~21時(*最終日は18時閉場/入場は閉場の30分前まで)
入場料:一般500円/学生400円/小学生以下無料
    ★<PARCOカード・クラスS>会員は入場無料
     <PARCOカード>会員は入場料半額
     *ご本人様に限ります。 *他割引サービスとの併用不可。
主催:パルコ
企画制作:亜洲中西屋
協力:玄光社/円谷プロダクション

参加クリエイター:
朝倉世界一、姉川たく、天野喜孝、荒井良二、石黒亜矢子、伊藤桂司、今井トゥーンズ、上田三根子、牛木匡憲、瓜生太郎、エンライトメント、岡村優太、小田隆、開田裕治、影山徹、片桐仁、上條淳士、河村康輔、北沢夕芸、木村タカヒロ、倉科昌高、くるはらきみ、げみ、サイトウユウスケ、逆柱いみり、佐藤ブライアン勝彦、七戸優、澁谷忠臣、ジュン・オソン、しりあがり寿、スージー甘金、スカイエマ、須川まきこ、五月女ケイ子、高橋キンタロー、タカヤマトシアキ、田名網敬一、谷口広樹、谷田一郎、中村哲也、中谷日出、薙野たかひろ、西川伸司、秦直也、早川モトヒロ、早瀬マサト、羽山淳一、東泉一郎、ヒグチユウコ、福田利之、牧かほり、まるやまあさみ、みうらじゅん、水沢そら、水野健一郎、ミック・イタヤ、村上裕二、本秀康、矢吹申彦、山田雨月、やまだたかひろ、横井孝二、横田守、横山裕一、米澤稔&兵藤聡司、HAMADARAKAIC4DESIGNKYOTARORUKKITtupera tupera

関連グッズ:
クリエイター70人のウルトラセブン 70 CREATORS’ SEVEN(書籍)先行発売
 ■定価:3,700円(税抜)
 ■発行:玄光社
 ■監修:高橋キンタロー
 ■仕様:A4ワイド判・上製/160ページ

2017年7月23日日曜日

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2017年5月9日火曜日

「得体」大阪巡回展 5/27sat〜6/4sun























「得体」 in Osaka


会期/2017年5月27日(土)〜6月4日(日)
時間/月〜金 15時〜21時(土,日 13時〜20時)
会場/Pulp
   〒550-0015 大阪府大阪市西区南堀江1-14-14-103
     tel:090-7767-3926
     e-mail:pulp.space.gallery@gmail.com
     website:http://pulpspace.org/

オープニングパーティー/5月27日(土) 18時〜20時

作家/水野健一郎,井出佳美,管弘志,近藤さくら,竹下昇平

この展覧会は2016年に東京のギャラリー・ルモンド(L’illustre Galerie LE MONDE)で開催された水野健一郎キュレーションの企画展「得体」の大阪巡回展です。一部新作と入れ替えつつも、ルモンドでの展示の再現を試みます。

4人の作品には曖昧な何か(概念化する前の具象?具象化する前の概念?)がその危うさとは裏腹に揺るぎない頑固さで存在している。その未知なる得体に触れると僕の中の様々な感情が一斉にどよめき、いても立ってもいられなくなる。〈2016年11月1日/水野健一郎〉

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20160819





20160404ミュージックマガジン電波組特集





2017年3月2日木曜日

『plasma』3/21火〜3/26日

























  group exhibition
「plasma」

期日:2017年3月21日(火)~3月26日(日)
時間:11時~19時(最終日18時まで)
場所:タンバリンギャラリー
   〒150-0001東京都渋谷区神宮前2-3-24
   Tel:03-5770-2331
   Mail:tambourin.gallery@gmail.com

✳︎オープニングパーティー 3月21日(火)18時~20時

"一拍おいて振り返る、今とおり過ぎたものはなんなのか。"

作品がどこにどうあることが決まらないのか決めないのか、
宙を漂う作家を集めました。
物質の第4の状態であるプラズマのように、
この私たちの状態にも名前がつくのかを考えます。
(立山柚子)

p_KawashimaPortrait.jpg
カワシマナオト/Naoto Kawashima
イラストレーター。
1990年群馬県生まれ。東京造形大学グラフィックデザイン専攻卒業。
アナログとデジタルを使い分け、独学でイラストレーションを制作。
ペーターズギャラリーコンペ2013 鈴木成一賞次点、
第200回ザ・チョイス入選(窪田新氏選)。
naotokawashima.tumblr.com

p_TateyamaPortrait.jpg
立山 柚子/Yuko Tateyama
1989年生まれ。東京工芸大学芸術学部映像学科卒業。
気になった何かの好きな部分を抽出し、
再構築するため日々調整しております。
どこかでみた男を完成させたいです。
ペーターズギャラリーコンペ2014 水野健一郎賞、
第200回ザ・チョイス入選(窪田新氏選)。
circuskun.tumblr.com


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早川 世詩男/Yoshio Hayakawa
イラストレーター。
1973生まれ。名古屋市立工芸高校デザイン科卒業。
装画や挿絵と書籍に関係するお仕事を中心に活動中。
第32回ザ・チョイス年度賞 大賞。
p_MizunoPortrait.jpg
水野 健一郎/Kenichiro Mizuno
アーティスト。
1967年岐阜県生まれ。鳥取大学工学部社会開発システム工学科中退。
セツ・モードセミナー卒業。
自身の原風景の形成に大きな影響を与えたテレビアニメの世界観を脳内で再構築し、
多様な手法でアウトプット。
美術ユニット「最高記念室」、映像チーム「超常現象」としても活動。
kenichiromizuno.blogspot.jp

ICE STATION展 2/7火〜2/12日










ICE STATION展

2017 2/7(火)~2/12(日)
11:00-19:00(最終日18:00)

ミシェル・ノアク(Michèle Noach) 伊藤桂司  鍵元涼 佐々木 香菜子
佐藤直樹  ヒロ杉山 高橋キンタロー 寺田克也 二宮佐和子 
HAMADARAKAEruArizono/EmuArizono) 牧かほり 水野健一郎
角幡唯介(友情参加)

溶けていく北極の氷に世界が注目する中、ロンドンで活躍するミシェ ル・ノアクを中心にアートや音楽を通じて環境問題を表現するアーティストたちがタンバリン・ギャラリーに集結しました。京都と渋谷ではグリーンランドで もっとも人気のあるロック・グループ、ナヌークと、北極に魅せられ昨年も北極圏でコンサートを行なったR.E.M.のピーター・バックやマイク・ミルズ他アメリカのトップ・ミュージシャンたちがコンサートを行います。音楽やアートを通じて地球について考える1週間「ICE STATION」にご期待ください。


2016年12月12日月曜日

「アウターサイド2」12/10ー12/25












水野健一郎、早川モトヒロ、牛木匡憲、高木真希人 
「アウターサイド2

会期
20161210()〜25()
時間
12:00〜19:00
休廊日曜、月曜日、祝日(最終週:1225日は営業)
入場無料

会場
CALM & PUNK GALLERY
106-0031
東京都港区西麻布1-15-15 浅井ビル1F
 アクセス:乃木坂駅から徒歩8
      六本木駅から徒歩15
      広尾駅から徒歩15

オープニングレセプション
129()
19:00〜22:00


516日に開催した「アウターサイド」が1年ぶりに復活致します。今回は、60年代生まれの水野健一郎、70年代生まれの早川モトヒロ、80 代生まれの牛木匡憲の3名のほかに、新たに86年生まれの高木を招き、4名の共通項である「超人」について迫ります。
1
年経ったいまに3名が描く「超人」、フラッシュを焚いたような写真の表現を得意とする 高木が描く「超人」と複数の角度、新たな視点からその造形美について考察していきます。
また129 () には、アーティストを囲みオープニング・レセプションを行います。
前回の展覧会レポートはこちらのリンクにてご覧いただけます。
http://gasbook.net/in/?p=7028


【アーティストステイトメント】

人型であることとそのバリエーションの追求。人間なのか宇宙人なのかロボットなのかといったSF的整合性を取っ払い、ただただその造形に傾注してみる。そこから滲み出る無意識のコンプレックスには僕の美意識が集約されている。
20161120 水野健一郎)
僕の世界に女の子が沢山登場したらどうなんだろか?そんな思いから描きました!
(2016
1118 早川モトヒロ)
サンプリングでもリミックスでもないそのプロセスは外レーンを全速力で走り続けることだ。
(2016
1118日 牛木匡憲)
なんとなくシュッとしている、子供騙しでない本気のごっこ遊び(賭けてる)の様に、洗練されているけど、何処と無く郷愁感がある、今でも昔でもなく、未来にも、誰もがそこに名前をつけていなかった外側に、私も居れたらいいなと、そう思います。
20161118 髙木 真希人)

【キュレーターステイトメント】

モンスター(怪物)達に居場所を提供する絵描き達。
本展に参加する4人の絵描き達は、存在しないものを描く。静止した情景、絵描き各々が妄 想したストーリーの断片の中で時間を過ごし、筆をすすめていった結果の画面。そこに描かれた怪物の素性や、その状況設定も説明されない。描かれたそのシー ンの解釈は見た者にゆだねられる。
ヒーローが怪物をやっつけているシーンなのか? 怪物に出会ってしまった一瞬なのか?ヒーローたちが肖像 画と化したところなのか?ヒーローと怪物の関係性は?その戦いのやポーズの意味は?その答えを絵描き達に問うのはあまり意味が無さそうだ。本展の約束事か のように、、(首謀者の水野健一郎の策略かもしれない)
期間中Calm & Punk Galleryが、SF映画のワンシーンのように、様々な異星人が集う、猥雑な酒場のようになる。見る者も怪物の11個体として空間を共有する事となる。
絵描きが意志を持って妄想に像を与え怪物に居場所を与えているのか。怪物が絵描きに憑依して像を描かせ自らの存在を顕示しているのか。言わずもがなである。いつの時代も怪物は饒舌でしたたかなのかもしれない。
Calm & Punk Gallery 西野慎二郎


水野健一郎(Kenichiro Mizuno
1967
年生まれ。岐阜県出身。東京都在住。鳥取大学工学部社会開発システム工学科中退。セツ・モードセ ミナー卒業。既視感と未視感の狭間に存在する超時空感を求めて、自身の原風景の形成に大きな影響を与えたテレビアニメの世界観を脳内で再構築し、ドローイ ング、ペインティング、グラフィック、アニメーションなど、多様な手法でアウト プット。映像チーム「超常現象」、美術ユニット「最高記念室」としても活動。美学校「絵と美と画と術」講師、東北芸術工科大学映像学科非常勤講師。
マイファイ(仮) http://kenichiromizuno.blogspot.jp/

早川モトヒロ (Motohiro Hayakawa)
1974
年山口県生まれ。山口芸術短期大学卒業。
2000
年東京を拠点にイラストレーターとして活動をスタート。 近年は展覧会やライブ
ペイティングなどアーティストとして国内外を問わず活躍中。 特にフランス、スペイン
などでは高い評価を得ていて個展は固より画集が刊行するなど海外からの期待も高い。

牛木匡憲( Masanori Ushiki)
1981
年生まれ。新潟県出身。東京都在住。武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。幼い時、男の子だけに存在する潜在的な「戦い」への欲求。そして乗り物 やロボットを好む「速さ・無機質感・光」に代表される未来的なものへの憧れの欲求。それら男児に本質的に備わっている単純な欲求を満たしてきた日本の「特 撮・アニメ・漫画」などに象徴される男児文化に注目し、自身の幼少期の体験と息子との関わり合いから絵画作品を制作。
http://www.ushikima.com/


高木 真希人(Makito Takagi)
1986
年、静岡県生まれ。東京都在住。多摩美術大学絵画学科油画専攻卒業。アート制作会社勤務を経て、現在、会社員をしながら画家、イラストレーターとして活動。
代表作にフラッシュを焚いた写真の様な描写の絵画連作「snap」シリーズがある。
http://makitotakagi.web.fc2.com

2016年11月27日日曜日

『藍色カップ』展11/22火-11/24土

























展覧会名
CREATION Project 2016
170人のクリエイターと有田の窯元がつくる
熊本天草陶石の磁器展


『藍色カップ』
http://rcc.recruit.co.jp/creationproject/2016/

展覧会会期
2016.11.22(火) ~ 12.24(土)

開館時間
11:00 – 19:00
日曜休館 入場無料 ※11.23、12.23 の祝日は開館いたします。

主催・会場
クリエイションギャラリー G8
104-8001 東京都中央区銀座 8-4-17 リクルート GINZA8 ビル 1F
TEL 03-6835-2260
ガーディアン・ガーデン
104-8227 東京都中央区銀座 7-3-5 ヒューリック銀座 7 丁目ビル B1F
TEL 03-5568-8818
http://rcc.recruit.co.jp/























2016年11月17日木曜日

水野健一郎presents『得体』11/15-11/20














ギャラリー・ルモンドからこの企画を持ちかけられた瞬間に4人のことが浮かんだ。4人の作品には曖昧な何か(概念化する前の具象?具象化する前の概念?)がその危うさとは裏腹に揺るぎない頑固さで存在している。その未知なる得体に触れると僕の中の様々な感情が一斉にどよめき、いても立ってもいられなくなる。〈水野健一郎〉

会期:2016年11月15日(火)〜20日(日)12
:00 - 20:00
最終日は17時まで

レセプション・パーティ:2016年11月18日(金)
17:00 - 20:00

参加作家:水野健一郎 / 井出佳美 / 管弘志 / 近藤さくら / 竹下昇平

2016年9月8日木曜日

「T/M センセーション」9/9金ー9/25日
















とんぼせんせい/水野健一郎 二人展
「T/M センセーション」

会期:9月9日(金)~9月25日(日)〈月火休廊〉
時間:水〜土 12時〜18時
   日   13時〜18時
場所:トランスポップギャラリー
   〒606-8203 京都市左京区田中関田町22-75
   Tel.075-723-1780
   http://www.trancepop.jp/

☆イベント
9月10日(土)
17時〜    アーティストトーク(とんぼせんせい×水野健一郎)
18時〜20時 オープニングレセプション

既視感と未視感の狭間に存在する超時空間を求めて作品を展開する水野健一郎と、あらゆるイメージを3本線によってハッキングするとんぼせんせいによる二人展を開催。
両者に共通する、既存のイメージにするりと介入する手法は、ある種の暴力性を孕みながら、ユニークで笑いをも誘う表現として昇華されます。
誤用、誤認から生まれたとも言える斬新な表現が、アニメやイラストという形式に納まりきらず、にわかにはみ出る2人のアーティスト。
それぞれのセンセーショナルな作品に加え、今回、初のコラボレーション作品も発表!この機械をお見逃しなく!!!

2016年8月25日木曜日

山形ビエンナーレ「山びこ」9/4(日)










山形ビエンナーレ「山びこ」
https://www.facebook.com/yamabikofes/videos/149031042205974/

9/4(日)
アニメーション・ラボ 

「稲葉まりの世界 水野健一郎の世界」

~商業アニメとアートアニメーションの狭間で 2~

start 12:30 / end 14:00 / 入場無料(free entrance)

会場:本館201講義室 

講師:稲葉まり,水野健一郎

アーティストの水野健一郎と切り絵アニメーション作家の稲葉まりが自身の作品・仕事で日常的に制作するアニメーション作品を上映、コメントを交えながら紹 介します。テレビや劇場、ウェブに留まらず昨今様々な媒体が生まれ、日常をとりまくものとなったアニメーションにおいて、商業、アート、その狭間で個人制 作により生み出される作品の可能性とはーーー。タイプの違う制作活動を行う両者の作品の一挙上映により、あぶり出されるものは如何に。

『 にほん って?』~47人のつくるひと~























LUCK004 
『 にほん って?』~47人のつくるひと~

2016年9月3日(土)~ 10月2日(日)※月曜日休廊
10:00 open 19:30 close(※博物館のイベントにより変動あり)
京都文化博物館
〒604-8183 京都市京都市中京区三条高倉

「日本」ってなに?
「京都」って?「東京」って?「県」って?「日本人」って?
「ここ」って?

おもしろいことまだあるし たのしいこともっとあるし それはここにもあるし
日本にもあるし みてほしい

観光都市世界一の京都から届ける「つくるひと」から発信する「日本」

47都道府県それぞれの出身、在住の作家に、その土地から得たインスピレーション、イメージで作品やプロダクトを制作、販売致します。その47のつくる目があつまり「つくる人の日本」がLUCKの中に完成します。


参加アーティスト

JUNIO / 花松あゆみ / 八重樫王明 / 俵谷哲典 / 出雲美智子 / 坂本大三郎と根本裕子 / タカヒロコ / 安藤晶子 / 惣田紗希 / 小磯竜也 / 渡邉重明 / 河野愛 / 大河原健太郎 / 南出直之 / LMF / 谷川千佳 / 北井真衣 / 橋本孝久 / 小幡彩貴 / 北村佳奈 / 水野健一郎 / 深谷桃子 / 大橋裕之 / サノアイ / 大谷製陶所 / えちがわのりゆき / RYOKO HIRABAYASHI / 金井悠 / 五味岳久 / 池尻麻依 / ASAKURA KOUHEI / 堀江まや / しおたまこ / カヤヒロヤ / 堺友里 / 足立拓人 / Akinobu Aoki / デハラユキノリ / AKKI / ちえちひろ / 河井いづみ / ソノダノア / 二宮佐和子 /オカタオカ / やまさき薫 / escocse /

https://www.facebook.com/events/1768942550014231/