Micro Fiction

意を決してこれまで描きためたアイデアスケッチを公表することにしました。すでに作品として世に出たものもありますが大半は未発表です。落書き以上作品未満のデイリーイメージメモ。実はこの状態こそがリアルな自分の姿なのです。もう出し惜しみしてる場合ではありません。全部出し切って早く次の次元へ移行したいです。というわけで、遅ればせながらネット社会に身を投じてみます。(2010414日/水野健一郎)


I decided to announce my idea sketches that were going to be announced collectively some time by the blog form. The majority are incomplete and are unpublished though are in that also the picture that has already been announced as a finished work. They are daily image memos of more than doodle and less than work. It might be actually an appearance of me that only this state is real. It is shameful that it is seen by the person. And, it is scared to be gotten tired in above all. However, it is not time when it has already grudged it. I want to put forth everything completely and to go to the next dimension early. I want to eat the cheek of the girl who is crying in the dark. So I will enter the net society belatedly. (April 14, 2010 / Kenichiro Mizuno)


2017年5月9日火曜日

「得体」大阪巡回展 5/27sat〜6/4sun























「得体」 in Osaka


会期/2017年5月27日(土)〜6月4日(日)
時間/月〜金 15時〜21時(土,日 13時〜20時)
会場/Pulp
   〒550-0015 大阪府大阪市西区南堀江1-14-14-103
     tel:090-7767-3926
     e-mail:pulp.space.gallery@gmail.com
     website:http://pulpspace.org/

オープニングパーティー/5月27日(土) 18時〜20時

作家/水野健一郎,井出佳美,管弘志,近藤さくら,竹下昇平

この展覧会は2016年に東京のギャラリー・ルモンド(L’illustre Galerie LE MONDE)で開催された水野健一郎キュレーションの企画展「得体」の大阪巡回展です。一部新作と入れ替えつつも、ルモンドでの展示の再現を試みます。

4人の作品には曖昧な何か(概念化する前の具象?具象化する前の概念?)がその危うさとは裏腹に揺るぎない頑固さで存在している。その未知なる得体に触れると僕の中の様々な感情が一斉にどよめき、いても立ってもいられなくなる。〈2016年11月1日/水野健一郎〉

20170314




20170314















20160819





20160404ミュージックマガジン電波組特集





2017年3月2日木曜日

『plasma』3/21火〜3/26日

























  group exhibition
「plasma」

期日:2017年3月21日(火)~3月26日(日)
時間:11時~19時(最終日18時まで)
場所:タンバリンギャラリー
   〒150-0001東京都渋谷区神宮前2-3-24
   Tel:03-5770-2331
   Mail:tambourin.gallery@gmail.com

✳︎オープニングパーティー 3月21日(火)18時~20時

"一拍おいて振り返る、今とおり過ぎたものはなんなのか。"

作品がどこにどうあることが決まらないのか決めないのか、
宙を漂う作家を集めました。
物質の第4の状態であるプラズマのように、
この私たちの状態にも名前がつくのかを考えます。
(立山柚子)

p_KawashimaPortrait.jpg
カワシマナオト/Naoto Kawashima
イラストレーター。
1990年群馬県生まれ。東京造形大学グラフィックデザイン専攻卒業。
アナログとデジタルを使い分け、独学でイラストレーションを制作。
ペーターズギャラリーコンペ2013 鈴木成一賞次点、
第200回ザ・チョイス入選(窪田新氏選)。
naotokawashima.tumblr.com

p_TateyamaPortrait.jpg
立山 柚子/Yuko Tateyama
1989年生まれ。東京工芸大学芸術学部映像学科卒業。
気になった何かの好きな部分を抽出し、
再構築するため日々調整しております。
どこかでみた男を完成させたいです。
ペーターズギャラリーコンペ2014 水野健一郎賞、
第200回ザ・チョイス入選(窪田新氏選)。
circuskun.tumblr.com


p_HayakawaPortrait.jpg
早川 世詩男/Yoshio Hayakawa
イラストレーター。
1973生まれ。名古屋市立工芸高校デザイン科卒業。
装画や挿絵と書籍に関係するお仕事を中心に活動中。
第32回ザ・チョイス年度賞 大賞。
p_MizunoPortrait.jpg
水野 健一郎/Kenichiro Mizuno
アーティスト。
1967年岐阜県生まれ。鳥取大学工学部社会開発システム工学科中退。
セツ・モードセミナー卒業。
自身の原風景の形成に大きな影響を与えたテレビアニメの世界観を脳内で再構築し、
多様な手法でアウトプット。
美術ユニット「最高記念室」、映像チーム「超常現象」としても活動。
kenichiromizuno.blogspot.jp

ICE STATION展 2/7火〜2/12日










ICE STATION展

2017 2/7(火)~2/12(日)
11:00-19:00(最終日18:00)

ミシェル・ノアク(Michèle Noach) 伊藤桂司  鍵元涼 佐々木 香菜子
佐藤直樹  ヒロ杉山 高橋キンタロー 寺田克也 二宮佐和子 
HAMADARAKAEruArizono/EmuArizono) 牧かほり 水野健一郎
角幡唯介(友情参加)

溶けていく北極の氷に世界が注目する中、ロンドンで活躍するミシェ ル・ノアクを中心にアートや音楽を通じて環境問題を表現するアーティストたちがタンバリン・ギャラリーに集結しました。京都と渋谷ではグリーンランドで もっとも人気のあるロック・グループ、ナヌークと、北極に魅せられ昨年も北極圏でコンサートを行なったR.E.M.のピーター・バックやマイク・ミルズ他アメリカのトップ・ミュージシャンたちがコンサートを行います。音楽やアートを通じて地球について考える1週間「ICE STATION」にご期待ください。


2016年12月12日月曜日

「アウターサイド2」12/10ー12/25












水野健一郎、早川モトヒロ、牛木匡憲、高木真希人 
「アウターサイド2

会期
20161210()〜25()
時間
12:00〜19:00
休廊日曜、月曜日、祝日(最終週:1225日は営業)
入場無料

会場
CALM & PUNK GALLERY
106-0031
東京都港区西麻布1-15-15 浅井ビル1F
 アクセス:乃木坂駅から徒歩8
      六本木駅から徒歩15
      広尾駅から徒歩15

オープニングレセプション
129()
19:00〜22:00


516日に開催した「アウターサイド」が1年ぶりに復活致します。今回は、60年代生まれの水野健一郎、70年代生まれの早川モトヒロ、80 代生まれの牛木匡憲の3名のほかに、新たに86年生まれの高木を招き、4名の共通項である「超人」について迫ります。
1
年経ったいまに3名が描く「超人」、フラッシュを焚いたような写真の表現を得意とする 高木が描く「超人」と複数の角度、新たな視点からその造形美について考察していきます。
また129 () には、アーティストを囲みオープニング・レセプションを行います。
前回の展覧会レポートはこちらのリンクにてご覧いただけます。
http://gasbook.net/in/?p=7028


【アーティストステイトメント】

人型であることとそのバリエーションの追求。人間なのか宇宙人なのかロボットなのかといったSF的整合性を取っ払い、ただただその造形に傾注してみる。そこから滲み出る無意識のコンプレックスには僕の美意識が集約されている。
20161120 水野健一郎)
僕の世界に女の子が沢山登場したらどうなんだろか?そんな思いから描きました!
(2016
1118 早川モトヒロ)
サンプリングでもリミックスでもないそのプロセスは外レーンを全速力で走り続けることだ。
(2016
1118日 牛木匡憲)
なんとなくシュッとしている、子供騙しでない本気のごっこ遊び(賭けてる)の様に、洗練されているけど、何処と無く郷愁感がある、今でも昔でもなく、未来にも、誰もがそこに名前をつけていなかった外側に、私も居れたらいいなと、そう思います。
20161118 髙木 真希人)

【キュレーターステイトメント】

モンスター(怪物)達に居場所を提供する絵描き達。
本展に参加する4人の絵描き達は、存在しないものを描く。静止した情景、絵描き各々が妄 想したストーリーの断片の中で時間を過ごし、筆をすすめていった結果の画面。そこに描かれた怪物の素性や、その状況設定も説明されない。描かれたそのシー ンの解釈は見た者にゆだねられる。
ヒーローが怪物をやっつけているシーンなのか? 怪物に出会ってしまった一瞬なのか?ヒーローたちが肖像 画と化したところなのか?ヒーローと怪物の関係性は?その戦いのやポーズの意味は?その答えを絵描き達に問うのはあまり意味が無さそうだ。本展の約束事か のように、、(首謀者の水野健一郎の策略かもしれない)
期間中Calm & Punk Galleryが、SF映画のワンシーンのように、様々な異星人が集う、猥雑な酒場のようになる。見る者も怪物の11個体として空間を共有する事となる。
絵描きが意志を持って妄想に像を与え怪物に居場所を与えているのか。怪物が絵描きに憑依して像を描かせ自らの存在を顕示しているのか。言わずもがなである。いつの時代も怪物は饒舌でしたたかなのかもしれない。
Calm & Punk Gallery 西野慎二郎


水野健一郎(Kenichiro Mizuno
1967
年生まれ。岐阜県出身。東京都在住。鳥取大学工学部社会開発システム工学科中退。セツ・モードセ ミナー卒業。既視感と未視感の狭間に存在する超時空感を求めて、自身の原風景の形成に大きな影響を与えたテレビアニメの世界観を脳内で再構築し、ドローイ ング、ペインティング、グラフィック、アニメーションなど、多様な手法でアウト プット。映像チーム「超常現象」、美術ユニット「最高記念室」としても活動。美学校「絵と美と画と術」講師、東北芸術工科大学映像学科非常勤講師。
マイファイ(仮) http://kenichiromizuno.blogspot.jp/

早川モトヒロ (Motohiro Hayakawa)
1974
年山口県生まれ。山口芸術短期大学卒業。
2000
年東京を拠点にイラストレーターとして活動をスタート。 近年は展覧会やライブ
ペイティングなどアーティストとして国内外を問わず活躍中。 特にフランス、スペイン
などでは高い評価を得ていて個展は固より画集が刊行するなど海外からの期待も高い。

牛木匡憲( Masanori Ushiki)
1981
年生まれ。新潟県出身。東京都在住。武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。幼い時、男の子だけに存在する潜在的な「戦い」への欲求。そして乗り物 やロボットを好む「速さ・無機質感・光」に代表される未来的なものへの憧れの欲求。それら男児に本質的に備わっている単純な欲求を満たしてきた日本の「特 撮・アニメ・漫画」などに象徴される男児文化に注目し、自身の幼少期の体験と息子との関わり合いから絵画作品を制作。
http://www.ushikima.com/


高木 真希人(Makito Takagi)
1986
年、静岡県生まれ。東京都在住。多摩美術大学絵画学科油画専攻卒業。アート制作会社勤務を経て、現在、会社員をしながら画家、イラストレーターとして活動。
代表作にフラッシュを焚いた写真の様な描写の絵画連作「snap」シリーズがある。
http://makitotakagi.web.fc2.com

2016年11月27日日曜日

『藍色カップ』展11/22火-11/24土

























展覧会名
CREATION Project 2016
170人のクリエイターと有田の窯元がつくる
熊本天草陶石の磁器展


『藍色カップ』
http://rcc.recruit.co.jp/creationproject/2016/

展覧会会期
2016.11.22(火) ~ 12.24(土)

開館時間
11:00 – 19:00
日曜休館 入場無料 ※11.23、12.23 の祝日は開館いたします。

主催・会場
クリエイションギャラリー G8
104-8001 東京都中央区銀座 8-4-17 リクルート GINZA8 ビル 1F
TEL 03-6835-2260
ガーディアン・ガーデン
104-8227 東京都中央区銀座 7-3-5 ヒューリック銀座 7 丁目ビル B1F
TEL 03-5568-8818
http://rcc.recruit.co.jp/























2016年11月17日木曜日

水野健一郎presents『得体』11/15-11/20














ギャラリー・ルモンドからこの企画を持ちかけられた瞬間に4人のことが浮かんだ。4人の作品には曖昧な何か(概念化する前の具象?具象化する前の概念?)がその危うさとは裏腹に揺るぎない頑固さで存在している。その未知なる得体に触れると僕の中の様々な感情が一斉にどよめき、いても立ってもいられなくなる。〈水野健一郎〉

会期:2016年11月15日(火)〜20日(日)12
:00 - 20:00
最終日は17時まで

レセプション・パーティ:2016年11月18日(金)
17:00 - 20:00

参加作家:水野健一郎 / 井出佳美 / 管弘志 / 近藤さくら / 竹下昇平

2016年9月8日木曜日

「T/M センセーション」9/9金ー9/25日
















とんぼせんせい/水野健一郎 二人展
「T/M センセーション」

会期:9月9日(金)~9月25日(日)〈月火休廊〉
時間:水〜土 12時〜18時
   日   13時〜18時
場所:トランスポップギャラリー
   〒606-8203 京都市左京区田中関田町22-75
   Tel.075-723-1780
   http://www.trancepop.jp/

☆イベント
9月10日(土)
17時〜    アーティストトーク(とんぼせんせい×水野健一郎)
18時〜20時 オープニングレセプション

既視感と未視感の狭間に存在する超時空間を求めて作品を展開する水野健一郎と、あらゆるイメージを3本線によってハッキングするとんぼせんせいによる二人展を開催。
両者に共通する、既存のイメージにするりと介入する手法は、ある種の暴力性を孕みながら、ユニークで笑いをも誘う表現として昇華されます。
誤用、誤認から生まれたとも言える斬新な表現が、アニメやイラストという形式に納まりきらず、にわかにはみ出る2人のアーティスト。
それぞれのセンセーショナルな作品に加え、今回、初のコラボレーション作品も発表!この機械をお見逃しなく!!!

2016年8月25日木曜日

山形ビエンナーレ「山びこ」9/4(日)










山形ビエンナーレ「山びこ」
https://www.facebook.com/yamabikofes/videos/149031042205974/

9/4(日)
アニメーション・ラボ 

「稲葉まりの世界 水野健一郎の世界」

~商業アニメとアートアニメーションの狭間で 2~

start 12:30 / end 14:00 / 入場無料(free entrance)

会場:本館201講義室 

講師:稲葉まり,水野健一郎

アーティストの水野健一郎と切り絵アニメーション作家の稲葉まりが自身の作品・仕事で日常的に制作するアニメーション作品を上映、コメントを交えながら紹 介します。テレビや劇場、ウェブに留まらず昨今様々な媒体が生まれ、日常をとりまくものとなったアニメーションにおいて、商業、アート、その狭間で個人制 作により生み出される作品の可能性とはーーー。タイプの違う制作活動を行う両者の作品の一挙上映により、あぶり出されるものは如何に。

『 にほん って?』~47人のつくるひと~























LUCK004 
『 にほん って?』~47人のつくるひと~

2016年9月3日(土)~ 10月2日(日)※月曜日休廊
10:00 open 19:30 close(※博物館のイベントにより変動あり)
京都文化博物館
〒604-8183 京都市京都市中京区三条高倉

「日本」ってなに?
「京都」って?「東京」って?「県」って?「日本人」って?
「ここ」って?

おもしろいことまだあるし たのしいこともっとあるし それはここにもあるし
日本にもあるし みてほしい

観光都市世界一の京都から届ける「つくるひと」から発信する「日本」

47都道府県それぞれの出身、在住の作家に、その土地から得たインスピレーション、イメージで作品やプロダクトを制作、販売致します。その47のつくる目があつまり「つくる人の日本」がLUCKの中に完成します。


参加アーティスト

JUNIO / 花松あゆみ / 八重樫王明 / 俵谷哲典 / 出雲美智子 / 坂本大三郎と根本裕子 / タカヒロコ / 安藤晶子 / 惣田紗希 / 小磯竜也 / 渡邉重明 / 河野愛 / 大河原健太郎 / 南出直之 / LMF / 谷川千佳 / 北井真衣 / 橋本孝久 / 小幡彩貴 / 北村佳奈 / 水野健一郎 / 深谷桃子 / 大橋裕之 / サノアイ / 大谷製陶所 / えちがわのりゆき / RYOKO HIRABAYASHI / 金井悠 / 五味岳久 / 池尻麻依 / ASAKURA KOUHEI / 堀江まや / しおたまこ / カヤヒロヤ / 堺友里 / 足立拓人 / Akinobu Aoki / デハラユキノリ / AKKI / ちえちひろ / 河井いづみ / ソノダノア / 二宮佐和子 /オカタオカ / やまさき薫 / escocse /

https://www.facebook.com/events/1768942550014231/

2016年8月1日月曜日








Tambourin Gallery Presents
「Human Museum 2016」

2016/7/26(火)~ 8/7(日)
11:00~19:00 ※8/1(月)休廊

タンバリンギャラリー夏の恒例企画展、本年は人に寄り添ったテーマとして

「Human Museum(ヒューマンミュージアム)」を開催する運びとなりました。


日々、ギャラリーをオープンするなかで、様々な人が交わり、関わり、出会い、
まさに交差点となりつつあります。
参加する人も見に来られる方々も、
この場所で生まれる時間と空間を共有することで生まれるのが「Human Museum」です。

場所、時間、音楽、道具、そして何よりも大切なHUMAN(人)、

さまざまな大切な事柄と寄り添っているからです。


157名の作家の共演、是非ご観覧ください。

TAMBOURIN GALLERY
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前2-3-24
Tel:03-5770-2331
open 11:00-19:00(展示最終日18:00まで) 月曜休



マイスター
在本彌生 安齋肇 上田三根子 JUN OSON 水野健一郎
 
仲間たち
aokimidori 青山タルト アトネナオコ 家鴨窯 天野綾乃 あらいしづか 
新井萌美 アレッサンドロ・ビオレッティ いけべけんいち。 石井和子 
石橋淳一 いちかわしんじ ITO K イトウユキ イナガキマコ 井上沙紀 
植田まほ子 宇佐美朋子 内田ユッキ エクセルちょんまる えりか 大木貴子 
オオノマサフミ おがたりこ 岡野賢介 おかもとせいこ 小川メイ 奥田里美 
奥田実穂 オザキエミ 小野村望 オブチジン 楓真知子 柿原裕子 柏村早織里 
片桐ひろみ 加藤英一郎 kanako momoka  鐘本幸穂(GREEN-EYED CREATION) 
鹿子木美 萱沼ゆう カラーゲボーイ 河合美波 川口明日香 カワハラリョウ 
キタゴウユキノ 北沢あつこ 北沢夕芸 きゃねこ 京極あや KYOTARO 
久保夕香 クマガイケイコ 小団扇勲 コバヤシヨシノリ Ko hina こめみのり 近藤南 ザイゼンワカコ 齋藤州一 サイトウマスミ 佐藤野々子 笹木芳夫 
澤田久奈 椎木彩子 篠崎理一郎 しぼりみるく ジャン・クニオカ 白倉良晃 
SUI THE TOKYO 菅田ミサ スガミカ 杉浦友彦 鈴木綾乃 鈴木萌由 鈴木理子 
前方後円墳(Shu×ごくぶと) 大門光 高城琢郎 髙橋映 タカハシカオリ 
多賀泰孝 竹内トモミ 竹内みか 立川みどり 谷岡詩子 谷口綾 谷奈津美 
たぶちなな ちぎらはるな ツルモトマイ 栂波智桃子 兎月結花 戸屋ちかこ 
中村菜都子 中村桃子 那須香おり 成瀨真也奈(Newdriph) 西田真魚 
にのみやなつこ 二ノ宮美羽 野田奈津実 長谷さちあ 花田栄治 ハマダミノル 原知恵子 (chienoix) handmade kind ヒダカマコト 平岡淳子&いしいなおこ 
hiropop 福士陽香 藤田マサトシ 藤本将綱 藤原徹司(テッポー・デジャイン。) 
古谷利幸 古矢瞳 星野ちいこ 町田七音 松本康孝 まゆみん 丸岡京子 Marron 
三浦由美子 美木麻穂 水野信智 南田真吾 南ちひろ 南出直之(NANDE) 
宮内ヨシオ 宮川いずみ ミヤザキ みやしたゆみ 宮嶋結香 宮西勝子 MIRI 
むらもとちひろ 桃戸栗子 mollydomon Monkie Shiota YAJ ヤマグチヨーコ 山本卓実 遊  羊ぐるみ 吉泉ゆう子  好永よしよし リーカオ Leper 
ロバとコトリ ワカイヒロキ 渡邉亮太 和田悠加(HUI-Studio.) (50音順・敬称略)



【会期中のイベント】
マイスターデイ

 7/31(日) 11:00〜14:00 <在本彌生さん>マイスターデイ
       14:00〜20:00 <JUN OSONさん>マイスターデイ
 8/2(火) 13:00〜19:00 <水野健一郎さん>マイスターデイ
 8/4(木) 17:00〜19:00 <上田三根子さん>マイスターデイ
 8/5(金) <安齋肇さん>マイスターデイ ※時間は調整中

☆レセプションパーティ

 2016/7/31(日)16:00〜20:00 

 衣・食を料理するキッチン発キッチンブランド「FRYINGPAN OWNER」による
 Party Food、冷たいドリンクをご用意してお待ちしております。
 どなたでもお越し頂けますので、参加作家、ご来場のみなさまとの交流の場として
 お楽しみください。
 http://fryingpanowner.com/

 「Shavedice Stadium」
 手作りシロップのこだわりふわふわかき氷。
 アルコール入りのかき氷もご用意してお待ちしております。

 <menu>
 ・すももミルク
 ・マンゴーヨーグルト
 ・チョコミント
 ・栗かぼちゃミルク
 <Alcohol menu>
 ・ラムレーズンミルク
 ・グレフルライチ
 各500円

クロージングパーティ
 
 2016/8/7(日)16:00~19:00
 各マイスター賞とBest Human Award(大賞)の発表もあります。

 Human Museum 2016の締めくくりとなります。

☆EXTRA EVENT


 会期中、エクストライベントとして、
 ギャラリー閉廊後、以下のイベントが開催されます。
 こちらもあわせてお楽しみください。

 <アレ★アレ★シネマトーク>
 
2016/7/28(木)
 START 19:30
 参加費 ¥500(ドリンク・軽食代)
 出演:ロバート・ハリス、在本彌生、ほか
 詳細→ http://tambourin-gallery.com/tg/2011/01/post-27.html 

 <café de cinéma『ビル・カニンガム&ニューヨーク』追悼上映>
 2016/7/29(金)
 OPEN 19:00 START 20:00 
 ¥2,500(CINEMA CHARGE & 1DRINK + FOOD付)
 ※ FOODはご自由にお取りいただける軽食をご用意します(提供:papotage)
 ※お申込み不要。座席は定員になり次第終了となります・
 詳細→ https://www.facebook.com/events/1008065569307806/

 <ヤマモトダ 3rd CD 「Sing la la la 」リリースパーティーコンサート 〜東京編〜>
 2016/8/6(土) START 19:30 charge ¥1500

2016年5月16日月曜日

HILLS ZINE MARKET 5/20金-6/19日











「HILLS ZINE MARKET」

会期:2016年5月20日(金)~6月19日(日)
オープニングレセプション:2016年5月20日(金)18:00~20:00
皆様お誘い合わせの上、是非ご参加下さい。

会場:六本木ヒルズA/Dスペース
        (六本木ヒルズ アート&デザインストア内)
営業時間:11:00-21:00  無休 入場無料
〒106-6103 東京都港区六本木 6-10-1
     六本木ヒルズウエストウォーク3階
TEL 03-6406-6875

参加作家(グループ)
赤津ミワコ|伊藤桂司(UFG)|石田浩亮|江越ミカ|榎本マリコ|岡 真人|
obak|我喜屋位瑳務|加藤崇亮(Enlightenment)|川口 育|河村康輔|熊原哲也|
齊藤幸孝(buffalo-D)|佐藤ブライアン勝彦|SALOTEZUMO|志磨遼平(the dresscodes)|Shu-Thang Grafix|白根ゆたんぽ(yuroom)|杉浦リョウヘイ|鈴木シゲル(THE ME)|鈴木陽介|須田俊哉|高松徳男|田口まき|田島一成(mild)|タナカノブコ(SARUME)|手島 領(螢光TOKYO)|ヒロ杉山(Enlightenment)|藤田 翔|松井正憲(Enlightenment)|松澤奈奈|水野健一郎|峯山裕太郎(Enlightenment)|ミヤギユカリ|師岡とおる|RYAN CHAN|LESLIE KEE

2016年4月16日土曜日

20160125